一般社団法人CDP Worldwide-Japan
榎堀 都氏
CDPで日本国内の情報開示の責任者を長年務める。現在は企業や投資家などに脱炭素やネイチャーポジティブに向けたアクションを促すためにCDPデータやプラットフォームを活用する戦略的なサポートを行っている。博士(環境学)。
CDP×デジタルグリッド共催のウェビナーでは、大企業がサプライヤーへも回答を要請し始めているCDP質問書の概要や回答に適用されるスコアリングの考え方、回答データの活用場面などをわかりやすく解説するとともに、実務に役立つ再エネ調達のポイントや今の市場における最適な再エネ調達手段について、ご紹介いたします。
同業他社さまにはご参加を遠慮いただいております。申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

| 開催日時 | 2026年7月2日(木) 15:00-16:00 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | オンラインのみ(Zoom) |
| 注意事項 | 応募人数が定員を超過した場合は抽選とさせていただき、 ご参加の可否をあらためて、ご連絡いたします。 |
本ウェビナーでは、CDPより榎掘氏をお招きし、CDPの概要をはじめ、各種グローバル情報開示フレームワークとCDPとの整合性、CDP回答データの活用方法、回答プロセス、質問書およびスコアリングの概要についてご解説いただきます。 また、デジタルグリッド株式会社からは池田氏が登壇し、再生可能エネルギー調達の種類や望ましい調達のあり方、さらにCDP質問書との関連性などについてご紹介いたします。
CDPとデジタルグリッド株式会社の共同開催となる本ウェビナーでは、企業に求められる情報開示や再エネ調達の最新動向を踏まえながら、実務に役立つ知見をお届けいたします。
同業他社さまにはご参加を遠慮いただいております。申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

CDPで日本国内の情報開示の責任者を長年務める。現在は企業や投資家などに脱炭素やネイチャーポジティブに向けたアクションを促すためにCDPデータやプラットフォームを活用する戦略的なサポートを行っている。博士(環境学)。

早稲田大学政治経済学部卒 東レ㈱、カーボンフリーコンサルティング㈱を経てデジタルグリッド㈱へ入社。全国で各種カーボンクレジットの創出やカーボン・オフセットの企画、クレジット制度の運営や普及活動(講演・研修など)に携わる。企業やサプライヤー、自治体向けのサステナビリティ教育や生物多様性視察プロジェクトの開発、小中高生向けの次世代教育事業を実施中。Permanent Planet株式会社代表
本セミナーに申し込みいただき次第、弊社の担当者より、詳細をお送りさせていただきます。応募人数が定員を超過した場合は抽選とさせていただき、ご参加の可否をあらためて、ご連絡いたします。